人面有翼獣神像
北イラクのアッシリアの首都の一つニムルド(Nimrud)の王宮、王座の間への入り口の両脇にこうした像が2つあったようです。
日本で言えば神社の「狛犬」。お寺の「仁王像」みたいなねのですね。
けどこいつを持ってくるにはとてもでかいし重たかったはずですが。
人が立たないと像の大きさの持つ迫力がわかりませんね。
像をよく見ると、足が5本描かれていますが、正面から見ると2本。真横からは4本になります。
*ロンドンの風景@
*ロンドンの風景A